日々の出来事などを綴る、いわゆる日記です。

「2008年11月放映開始」

実は、
あの「鎌倉ハム Kウィンナー」のTVCMが新しくなります!

もちろん山田昌出演。

すでに撮影済。
そしてできあがりDVDを頂いたのですが・・・

怖くて見られません。

「今日は名古屋テレビさん」

今日は名古屋テレビさんが山田を取材にいらっしゃいました。
私たちはいつまでも『名古屋テレビ』と呼んでしまいますが
メ〜テレさんなんですよね?ごめんなさい。

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事務所の片隅でカメラをまわしての取材。
うおおおー。
事務所の反対側の片隅にいる事務員たちは
静かにお利口にしてなきゃー、緊張しますー。

「かぶちゃんカレー」

かぶちゃん農園さま ありがとうございます。
「市田柿 かぶちゃんカレー」を
た〜〜〜〜くさんいただきました。

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しっかりとした味でおいしいです!!
http://www.kabuchan.biz/

「若鯱家さんありがとう」

劇座に段ボール2つ分も新商品をお送り下さいました。
食してみましたら、うう〜んデリシャス。
麺がツルツルでスープは濃厚。
お店で食べる麺は極太ですがこちらは普通幅でした。

本当においしいです!!

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「夏の雲は忘れない稽古」

移動公演の真最中。
間の空いた今日は稽古です!

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「cafeミラベル」

えー、ご報告が遅くなりましたが
我が劇団員小川達也・北本 梓夫妻に赤ちゃんが生まれました。
立派な男の子です。
梓ちゃん、お疲れ様! これからも、しばらくはお疲れ様!

そしてその上、小川くんは喫茶店のマスターになりました。
名鉄春日井駅すぐ隣の『cafeミラベル』でっす。
コインランドリーと隣接していますのでお洗濯しながらコーヒーブレイクも出来ます。
カフェラッテ、おいしゅうございました。
ウィーン風ランチ、おいしゅうございました。

ぜひ皆さん、行ってみて下さい。

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「スタジオ10を取材」

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今度はひっそりと静まり返るスタジオに潜入!
どうも年度が変わるため、塾生もいませんでした。
取材によると、たぶんまた新しい塾生がこのスタジオを使い
演技の勉強に励むとのこと。

どうやら先日、劇塾のオーディションがあったみたいです。
そのために、たった一人の事務員さんが掃除機をかけ、
床を拭いていました。

今まで、このスタジオからどれだけの若人が旅立ったのでしょう。
春は旅たちの時。
そして新しい出会いが生まれる時。
ずっと見守ってきたスタジオ10。
これからも頼むよ、、、劇座を見守ってくれぇ〜!

芸能リポーター劇座担当:O

「実は・・・」

あ、どうも、俳優Nです。

スクープされてしまいました。全然気がつかなかった・・・
コレはアレですね。打ち合わせというか、フライヤーデザインのデータを作成している所ですね。

女優にして今回の企画の主催Tの要望に私の手が追いつかず、この日は夜の10時くらいまでパソコンにへばりついておりました。

しかし実はこの企画。私Nは役者としてではなく、舞台監督Aとしての参加になります。
舞台監督がなんでフライヤー作ってんのかは謎ですが、義理と人情を秤に掛けりゃ義理が重たい浮き世の渡世。でございます。

それは冗談ですが、なかなかに面白い企画になっておりますので、続報を楽しみにお待ち下さい。

しかし今年は裏方としての仕事は一杯くるのですが、役者としてはさっぱり。
舞台を作る課程自体が好きなので、その事に全然不満はありませんが、全くというのもちょっと寂しい。逆に役者ばっかりやってると裏方の方が気が楽だ。とかいいだすのですから勝手なもんでございます。

どっちでもいいので、色々な企画があるのなら是非そちらにも参加させていただきたい。

しかし、アレですね。写真ですとすごく仕事をしているみたいに見えますね。

「「恐縮です」」

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事務所で打ち合わせをしている俳優Nと女優T。
今年の夏に企画公演を企んでいるとの噂を聞きつけて
こっそりと侵入して隠しカメラで撮りました。
(バレバレ? そんなはずはないでしょう)
これはスクープですよ!
いったん何の芝居の打ち合わせをしているんでしょう。
楽しみです!
まけずに劇座の若手はたぶん、いろいろと芝居を打ちますよ。
たぶんね。。。これも楽しみです。

芸能リポーター劇座担当Oより

「卒業公演2」

2といっても二回目があるわけじゃありません(笑)題名が被っただけです。

終わってしまいました。一年たてば卒業するのはわかりきってるわけですけども、やはり、いままで一緒にやってきた仲間と会えなくなるのは寂しいものです。

通りいっぺんのおざなりな授業でなく、真剣に厳しく取り組むからこそ、ほんの一年で皆目覚しい成長をとげます。だからこそここでやめてしまうのはもったいない!と強く思うわけですが、それは、芝居の魅力にとり憑かれ、やめることのできなくなってしまった側の我侭なんでしょうかね。

残るもの、東京に行くもの、芝居から離れてしまうものなど様々ですが、この経験はきっと力になると思います。

悔しくて泣いた事も、苦しくて逃げ出したくなったこともあったでしょう、でもそこで逃げなかった人だけが掴めるなにかを掴んだのですよ。

その公演はひとつだけですから「絶対後悔しないように」が基本だと思いますが、それでも悔しさが残ったのであればまだ次に賭けることができます。


残った人たち、僕達と一緒に沢山、思いを共有しましょう。
新しく来る人たち、あなたたちが成長できるよう、精一杯お手伝いいたします。